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2004年9月の記事

2004.09.29

あすかちゃんと、パコちゃんと、薫ちゃんが「金八」に!

いつもちゃんとは見てないんですが(だめじゃん)、
生徒役はちょっと気になっている学園ドラマが
「3年B組金八先生」です。

で、今回の第7シリーズに出演する生徒役のコたちの名前も、
テレビ誌などで確認してみました。
(すいません。話題としてはかなり遅いと思います)

集合写真でパッと目についたのは、
ボーダフォンのCMでベッカムと共演したり
NHK朝ドラ「こころ」や最近だとTBS「逃亡者」、
テレ朝「電池が切れるまで」でも薫ちゃん役で目立っていた
黒川智花(くろかわ・ともか)
ちゃん。
いやいや、あの目ぢからはすごいですねえ。
もちろん、ルックスもダントツではないでしょうか。
映画「下弦の月」にも出てるそうです。

あとは名前の一覧で気になったのが、
「ぽっかぽか」のあすかちゃんこと上脇結友(かみわき・ゆう)ちゃん、
そしてもしや加藤みづきちゃんというのは、
舞台「MIDSUMMER CAROL〜ガマ王子VSザリガニ魔人〜」で
パコちゃん役だったコ
でしょうか?
その他、名前を知ってるコは石田未来(いしだ・みく)ちゃんくらいかなあ。
このコはグラビア系とかにもよく出てるコですよね。

男子はほっとんどわかりません。
唯一、濱田岳くんだけは、以前、ドラマで
ダウンタウンの浜ちゃんと共演してたのを覚えてますね。
おんなじ「はまだ」で、「へえーーっ」と思ったんですよ、当時。
調べたらジュニア(Ya-Ya-yah)のコとかもいるらしいんですが、
ごめんなさい、わかりません。汗。

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2004.09.28

踊れるもんだなあ。

普段はあんまり見ない「SMAP×SMAP」ですが、
昨日は他にドラマもなかったので、
ぼんやり見てました。

ラストのライブが、ピンクレディーとの競演で、
懐かしの曲がバンバンかかると、
あれあれ、と思う間もなく体が動く動く、
歌が出る出る、ついでにハモる。汗。

「サウスポー」だけは、左中心の動きが当時できなかったらしく
左右逆に覚えてたんですが、
そして、他の曲もまあ細かい動きはできなかったりもするんですが、
大まかには踊れちゃいました。

5曲10分強を踊りまくり、
ぜーぜーしちゃったのは、ちょっとナイショ。

なーんてエントリを書こうと思ってたら、
すでにyuleさんの「OVER THE RAINBOW」でも
ほぼおんなじ内容がアップされてました(笑)。

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2004.09.27

「ほぼ日」さん、ステキすぎますって。

以前もご紹介したとおり、
「ほぼ日刊イトイ新聞」内の
“ほぼ日テレビガイド”コーナーでは、今、
NHK大河ドラマ「新選組!」を大フィーチャーしてるんですが、
昨日からはとうとう男子部が京都への修学旅行を敢行。

毎週、日曜日の放送を録画しておいて、
翌日に男子部の3人が見て、いろいろと語るコーナー
『新選組!』withほぼ日テレビガイドの発展形で、
昨日の朝、東京を車で出発。
夕方早めに京都着。
そして、その道中の様子が写真入りで随時紹介されています。

昨日までは男子部の3人+美術部の1人、だと思っていたんですが、
今日になって「約5人」ということが判明。
その、最後の一人が、なんと山南総長!!!!!!

つまり、堺雅人さんなわけです。
うわああああ。なんかステキすぎます、「ほぼ日」さんってば。

で、現在も写真つき実況ページが更新中(27日の分)
28日の分はこちらから。
気が向いたら、ブラウザの「更新(再読込)」をぽちっとしてくださいね。

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ちょーっとピンとこないかなあ。

ちょっと気になっていたお芝居、
近くの劇場での上演だったので、迷ったあげくに当日券で観てきました。
いくつか、好評なレビューも目にしたので。

三田村組第8回公演「イヌよさらば」

うーんと。
そっかあ、ヤクザ屋さんのお話でしたか。
病気で寝たきりになってしまった二代目総長の家に集まった幹部たち。
総長代行の若頭がとある事情によって13歳から育ててきた新幹部の浅田と、
浅田をよく思っていない坂木との対立を背景に、
最近「縁組み」した別の組と、浅田の率いる組とが起こした騒動と
その結果を描いた物語、という感じでしょうか。
うーん、私の力不足でうまくまとまってませんね。

作・演出はモダンスイマーズという劇団(未見)の
蓬莱竜太氏。28歳だそうです。
その若さで、クセ者ぞろいのベテラン役者陣をまとめた手腕は評価できますが、
物語としては、ほんのちょっと物足りなさを感じてしまいました。
ラストに、もうひとこえ(もう1シーン?)、
あったほうがいいような、このままでもいいような、
ちょっともやもやが残る感じがありました。

役者さんは、それぞれいい味を出してました。
特に松金よね子さんはすばらしい!
古屋治男さんは、滑舌に難ありなのかセリフがよく聞き取れなかったです。

日曜夜の回ということで、空席もちらほら。
明日月曜日の15時開演の回が千秋楽とのことで、
まだお席には余裕があるそうです。

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2004.09.26

国分くんのひとり舞台。

明日の昼・夜で公演終了になる
TOKIOの国分太一くんによる“ひとり舞台”
「ザ★オーディション」
を観てきました。

東京グローブ座がジャニーさんのものになってから
すっかり疎遠になってしまいました。
だーってー、チケット、気がつくと販売始まってて
手に入らないんだもーんっ。
ジャニーズファミリークラブとまったく縁がないと、
なかなかチケットを手にしにくいシステムですよねえ。はあ。

まあ、グチっててもしかたないんで。
私の今日のチケットは、「劇団演技者。」
電話予約で取りました。
かなーり端でしたが、けっこう前方でした。
そういえば劇場がリニューアルしてから、初めて行ったのかも。
劇場の正面入り口が、逆側(線路沿い)になってました。
また以前は、席番の若い(小さい)ほうが上手側で、
他の劇場と違うのでとまどいがありましたが、
今は下手側からに変わったんですね。
女子トイレは、キレイにはなりましたが、
個室の数が減ってませんか?
今日も開演前、ずらりと列ができてましたよ。
うーん、以前に比べて、より女子ご用達の劇場になったっていうのに、
これはいかんですねえ。

劇場のグチもおいといて(笑)。
客席は圧倒的に女子ばかりでした。当然といえば当然ですが。
で、国分くんが企画・プロデュース・主演を務めた今回の舞台は、
ご本人も言ってましたが、「国分太一ショー」でした。まさに。
大まかには、国分くんが舞台を目指してオーディションを受ける
ピアノ弾きのアルバイターという設定で、
オーディション会場に向かう場面(映像)と、
オーディション場面(ここまでは3回ずつ)と、
バイト風景と、稽古風景と、実際の舞台、
という構成でした。

もちろん国分くんはほぼ出ずっぱりですが、
意外な形のゲストもアリです。

オーディション場面では、子供のころからの写真や
かなーり古いお仕事の映像も見せてくれて、
なかなか歴史を感じさせます。
国分くんももう30歳なんですものねえ。しみじみ。

私個人としては、「同窓会」での彼の役柄からして、
(当然、リアルタイムで見てましたので…)
「よくここまで成長したねえ。うんうん」という
親戚のおねーちゃんかおばちゃんみたいな感慨もあり。
それでも、最近ドラマづいてる彼はどうよ?
って気がしなくもないです。
以前にも書いた通り、NHKの「トキオ」がいまひとつなので…。

ダンスやピアノは、さすがですね。
オーディションでの芸達者ぶり?も
さすがバラエティ番組で鍛えてるだけのことはあるかな。
あと、映像で「ひょうきん懺悔室」ネタを一瞬やってたのは、
今回の演出を担当した三宅“デタガリ”恵介さんに
敬意を表した
ってことでしょう。
…気づいたひとは何人いるのかしら? 汗。

ただ、最後の“舞台”は、うーむ。ちょっとだけ眠くなりました。
だって、国分くんが×××××なんだもん!
それに、あれはダンスはあったけどミュージカルとは言わないでしょう!
ってつっこんでみたり。

それと、ちょっと早めに新大久保に着いたので、
劇場近くのカフェレストランに入ったら、
昼の公演を観たかたたちがいらしたようで、
聞くともなくいろいろ聞いてしまってたら、
あとでよーく考えるとちょこっとネタバレだったのかも、
という話題が。
ただ、私は違う意味に取っていたので、
別に気にしてませんでしたが。

そんなこんなで、
正直、今はそんなにはジャニーズ系のファンでもない私ですが、
やっぱりそのへんはキライじゃないので(笑)
そこそこ楽しんだと思います。
ただ、カーテンコールでの黄色い声援は、
なんか不思議な感じでした。
そこだけコンサート会場のようで。
ここ何年もコンサートなんて行ってないからなあ。

次のグローブ座での観劇予定は「ハンブルボーイ」ですが、
こちらはさすがに黄色い声援はないでしょう。
と、思いたい。
ああ、久しぶりに舞台の三鴨さんが観られるなあ。

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2004.09.25

出遅れがちな、いちにち?

なんだか、今日はいろいろと出遅れがちな日みたいです。

とあるチケットの電話予約、
開始が10時からだと思ってたら、
今日のは9時半開始だったり。

蔵さま(佐々木蔵之介さん)がゲストパーソナリティを
つとめてた午前中のFMラジオ番組、
9時ごろから音は出してたのに
しっかり聴いてなくて、
蔵さまだと気づいたのがもう終盤の11時ごろだったり。

おやまあ。なんなんでしょうか。

夕方から夜にかけて、あと二つほどある用事では
出遅れないようにしなくっちゃ。

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2004.09.23

サントラ@「スウィングガールズ」、ゲット!

映画を観た翌日のお昼休み、
山野楽器銀座本店でサントラCDを購入。
お店でも力を入れてるみたいで、
1階はちょっと確認しなかったんですが、
2階のサントラコーナーと、3階のジャズコーナー(のレジ前)
にディスプレイされてました。

で、帰宅してさっそく聴きました。

いぐねえ、いぐねえ?(笑)

セリフ部分もありつつ、
ガールズ&ア・ボーイが演奏した曲たちが。

演奏会での曲たちももちろん収録されてて、
豊島由佳梨ちゃんのドラムソロも
本仮屋ユイカちゃんのトロンボーンソロも、
貫地谷しほりちゃんのペットソロも、
上野樹里ちゃんのサックスソロも聴けます。

今日もさっき聴きました。
聴きながら、しまい込んでいた
アルトサックスをン年ぶりに出したりしてみました。
てへ。

部屋では大きな音は出せないので、
ほとんど吹けませんでしたが。

なんて、このエントリを書いていたら、
しほりちゃんがカルビー「ア・ラ・ポテト」のCMに出てるのに遭遇。
最初、まったく知らないで目にして
「あれ…、しほりちゃん………だよねええ?」と思って、
事務所のサイトを確認したけど情報はない。
続けてカルビーのサイトに飛んだら、
確かに、しほりちゃんでした。
いえーいっ。かわいいよぅーっ。
なんか、らっきー(笑)。

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方南ぐみ企画公演「もーたまらんッ!」(ネタばれあり)。(こうさぎ)

きょうひまわりは、クは検索するはずだったみたい。
きょうは、方南に周囲をスウィングしたの?
きのう、方南にNAHは演出しなかった。
NAHは、

ほんっと申し訳ないんで

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ひまわり」が書きました。

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2004.09.21

スウィングするべ!

三連休最終日の最終回ならすいているだろう、とふんで、
観てきました。「スウィングガールズ」
R氏も絶賛していましたっけ。
矢口史靖監督作品は、実は観たことないんです。
テレビ版の「ウォーターボーイズ」は2作とも観てますが。

もう語る必要もない、音楽青春映画です。
コメディ色も強くて、基本的には笑って楽しく観られます。
最後の演奏会では、見事なビッグバンド・ジャズを披露。
個人的には、ここでうるうるきちゃいました。

とにかく、気になるんだったら絶対に観て!
観て、感じてください。

テレビのCMで流れている「いぐねえ、いぐねえ?」のシーンは、
実際にはたいして「いぐ」はないですが(笑)。
とりあえず、1曲通して演奏できた?、ってだけでしたから。

脇キャラとして出てくる役者さんも、
順不同で佐藤二朗、渡辺えり子、小日向文世、木野花、
高橋一生、大倉孝二…と、個性派ぞろい。

そして。
谷啓を出したのに、たった1フレーズかよっ!
ってつっこませてください。ああ、もったいない。
まあ、役柄上、しょうがないんですが。

ガールズの中で注目されているのは、
来年4月クールから(放映開始は3月末)のNHK朝ドラのヒロインにも決定した
トロンボーン担当で小心者のメガネっ娘
本仮屋ユイカ(もとかりや・ゆいか)ちゃんのようですが
(テレビ版「セカチュー」の智世役もよかったですね)、
私が気になったのはトランペットの
貫地谷しほり(かんじや・しほり)ちゃん。
ちょっと佐藤仁美に似てる感じですね。
恋愛モードばりばりな感じがかわいらしくて、
お守りのマスコットもいい感じでした。
映画のキャンペーンとしておこなったライブで
ソロパートを失敗して泣いちゃってたコだったかも。
特技が「着物を3分で着ること」。うわ、すごっ。
…って、POOL-5に出てたのぅ?
こないだ観そびれたやつ(「新築HIMAWARI-A日記」)じゃん。
くやしーーっ。

それはおいといて。
とにかく強力にオススメ! の1本です。

ですが、追記。
そういえば、気になるシーンもありました。
音楽をかじっていた、楽器をやっていた人間にとっては、
「もうちょっと楽器を大事に扱ってやってくれい」と言いたいところが。
演出の都合上とはいえ、借り物という設定の楽器でそんなことを…(泣)。
そしてまさか、吹奏楽部部長は、吐瀉物を楽器(ユーフォニウム?)に?
まあこれは、どちらとも言えない感じでしたが…。

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2004.09.20

ONEOR8「TURKEY」。

「ボウリング場のセットがすごい」というウワサを聞いて(読んで)、
思い立って観にいってきました。
劇団としては初見となるONEOR8(ワンオアエイト)の「TURKEY」。
三鷹、って、今住んでるところからは決して遠くないんですが、
どうしても「遠い」という印象があって。
確かに、三鷹市芸術文化センターは、駅からは離れてますが、
バスなら5分ほどだし、
けっこう興味を引く演目がかかるので、
もっと注目してもいいかもしれません。

で、ウワサ通り、すごいセットでした。
花道状にボウリングのレーンが1本。
その上をボウルや人が通ります。

物語はちょっと複雑で、
11年前と現在が代わる代わる描かれます。
目印は、現在の店長である中野の制服の色と、
店内にかかるBGMくらいでしょうか。
照明も若干の明暗差があったと思います。
とあるボウリング場を舞台に、
何組ものひとびとの人間模様を描いていきます。
いくつか、わかりにくいところがあって、
その点は残念でした。

11年前に亡くなったエリコと、
現在、このボウリング場に通っている元子。
この二人がそっくりだ、というのが物語の軸になります。
最初は一人二役でやっているのかと思っていたんですが、
実は双子の役者さん(東京ネジの佐々木香与子・富貴子)が
演じていました。
二人が同時に舞台上にいるのは一度だけですが、
そうして観ると、そんなには似てないですね。
ヘアスタイルを若干違えていることもあって。
でも、声がすごく似ていて、ちょっと混乱しました。

ONEOR8の過去のお芝居も観ている友人によると
今回の「TURKEY」は正統というか
わかりやすい感じだったそうです。
私には十分、複雑でしたけど(笑)。

ちょっと苦手だったキャラは、
痴話げんかで怒鳴り合っているシーンの多かった
三宅と千晶でした。
あと、典子は性格的にどうなの、って感じでした。
人妻なのに世間知らずがすぎる、というか。

いつもおどおどした感じのワタルを演じた伊藤俊輔は、
見た目や役柄の印象が、
映像畑だったら加瀬亮とか中村俊太に似てるなあ、と思って観てました。

公演は20日で終了しました。
なお、「休むに似たり。」にもレビューがあります。

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2004.09.19

方南ぐみ企画公演「もーたまらんッ!」(ネタばれあり)。

ほんっと申し訳ないんですが、
方南ぐみの公演は、「企画公演」しか観たことないんです。汗。
客演の役者さんにいいひとを多く呼ぶので。

で、今回の「もーたまらんッ!」
TEAM 発砲・B・ZIN 平野くんじ くんと
武藤晃子 ちゃんが出てたので観にいったのでした。
あとはまあ、最近ボーダホンのTV付き携帯のCMで
成宮寛貴くんと共演している、方南ぐみの 平沼紀久くんとか、
最近はドラマでも特異なキャラで大活躍の佐藤二朗 さんとか
あたりが目当てでした。

とある企業の総務課と人事課の草野球試合の日。
転勤が決まってこれがこのチームでは最後の試合となる総務課課長と、
通りがかりでチームに引き入れられた中年男
(リストラされて今はアナウンス学校に通っている)、
あんまりやる気のない総務課チームの面々。
試合中に、ちょっとしたことでみんなが課長に反感を抱いてしまうが…。

日曜日(?)の草野球の試合中に
課長がメンバーを怒鳴ったからといって、
課長をリコールしようという話になるという展開は
ちょっと強引かなあ、と思いました。
これは、冒頭で、課長に今日の試合に
かなりの思い入れがあるということを語らせている
せいもあるかなあ、と。
私たち観る側は、どうしたって最初から課長寄りになってますからね。

あと、もうひとつ気になったのは、
佐藤さんがぼそぼそしゃべるところ。
私は前方席だったんですが、後方まで聞こえていたのかどうか、
ちょっと心配ではありました。

そのふたつはちょっと残念ではありましたが、
全体としては笑ったりうるっときたり、
楽しんで観ることができました。
課長の異動先、実は途中で「もしや」と気がついちゃったりもしましたが。

公演は20日(月・祝)まで。
19日夜の回と20日昼の回はまだお席に余裕があるそうです。

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切りました。

(今日の昼間は蒸し暑かったですが…)
だいぶ涼しくなってきたので、髪を切りました。

 → 

なんか矛盾してるようですが、
暑い時期に長い髪だと、くくれるから襟足は逆に涼しいんです。
ハンパな長さだと、かえって暑くって。
で、この時期なら涼しくなるので、いいかな、と。
もっと寒くなるころには、襟足の髪も伸びて、
保温(笑)してくれるだろうし。

で、左が使用前、もとい切る前。
右が切ったあと。

ここまで短くしたのはいつ以来だろう?
今のヘアサロンに通うようになってからは初めて、
と担当のかたに言われました。

ヘアスタイルについては、
長さの指定だけして、あとはおまかせ。

だいぶ印象が変わったんじゃないかなあ。
自分では気に入ってます。

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2004.09.16

NHKよるドラ「トキオ」。…うーむ。(こうさぎ)

きょうひまわりはドッペルしたいなぁ。
NAHは、

お友達ともちらっと話していたんですが、先週から始まったNHKよるドラの新シリー

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ひまわり」が書きました。

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2004.09.13

ますますわからない、「逃亡者」の真犯人。

いやあ、最後までおもしろいままいってくれそうな
「逃亡者」ですが、ますます真犯人がわからなくなってきましたよ。

先週の最後では、実は原田美枝子が真犯人かと思ってたんですが。
トラックバックをいただいたところから飛んで、
さらにリンク先を読んでみたら「片平なぎさでは?」とあって。
まっさかー、と思いつつも、ビデオで見直してみたら、
スカートがけっこうふわっとしていて、
刑事のはくようなものじゃないなあ、とも思って。
でも、爪がちょこっと長めだったので
「こんなに爪を伸ばした看護師長なんてやだっ」と思って1週間。

でも、今日見たら、スカート部分がふわっとした黒っぽいワンピ?を
着てたのは師長(片平なぎさ)だったし、
陸くんの酸素マスクの扱いも手慣れてたようだし、
何より、病院での師長は爪が長めでした(医療従事者としては失格でしょうけど)。
そして、思わせぶりに腕時計をアップにしたり…。

でもでもでも、
田所を一発で仕留めた射撃の腕は、
一介の看護師長のものでは絶対にないはず。

ということは、二人が共謀?
それとも、別の黒幕がいる?

うーん、どうなるんだーーっ。

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2004.09.12

「七人のドッペル」。

Playing unit 4989(シクハック)の「七人のドッペル」 は、
マキノノゾミ氏 のアシスタントとして、M.O.P.のかつての各公演や
NHK朝ドラ「まんてん」にかかわったり、
豪華キャストで話題を呼んだ「浪人街」@青山劇場、のノベライズを担当したりした
鈴木哲也氏(もぼ鈴木氏) を脚本に迎えた第3回公演。
公演は、今日12日の夜の回で終了しました。
以前から、「七人のドッペル」で検索してたどり着いてくださるかたが
割と多くて、恐縮していました。
(観にいくのが最終日の昼の回のため、
出演俳優さんの公式サイトにある公演情報へのリンクしか張っていなくて…)

前置きが長くなりました。

ある朝、女性が目覚めると、
自分と同じ「佐倉チサト」だと名乗る女性が、他に6人も現れた。
合計7人の「わたし」=ドッペルゲンガーが、
彼女の親友という派遣社員、
彼女の同僚の青年、
彼女にプロポーズしたという青年、
彼女のマジメで堅物、安定志向の兄、
などと対応することで、徐々に自分のいろいろな面があらわになってきて…。

ドッペルゲンガーなら、そっくりじゃなきゃヘンなんですが、
すべて別の俳優さんが演じているので、当然体型も顔も違う。
でも、それを強引に「そっくり」だとして、話は進みます。
それぞれの役者さんに、チサトの性格の特徴的なところを
強調して受け持たせて、
それが、各役者さんの見た目(印象)になかなかハマっていて、
納得させられちゃいます。
特に、7人目の“ホワイト”はいろんな意味で強烈すぎますが、
こうなったらそれもアリかなあ、と。

「ガンダム」ネタや「ひょっこりひょうたん島」ネタでは
くすくす笑いが出てましたが、
「ダンデライオン@原田知世もしくは松任谷由実」の歌詞引用では
私以外は誰も笑ってませんでした。ちょっとさみしい…。

そういう部分も含めて、けっこうお気楽に観ながらも、
自分に引き寄せて考えることもできて、
なかなか深いなあ、と思いました。

もぼさん(あえてこう呼ばせていただきます)の脚本作品は、
これで3本観ましたが、どれもなかなか楽しく、
女性の心理に関してもなかなかの洞察力というか
「おおっ!」と思わせてくれる描写がありますね。
次回の舞台作品は逆に男性心理なのかなあ、
という感じの作品のようですが、(MOBO presents2「Torys!」)
こちらも楽しみです。

それはそうと。
「アコースティック・アライブの千葉いづみ」さんって、
今までずーーっと女性だと思ってました。汗。

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飲み中@へや。

しそ焼酎・鍛高譚、飲みちう@へや。
ほどよくよっぱです。
今日は涼しくていいですねえ。040912_0108.jpg

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2004.09.10

とりとめもなく…。

■なぜか数日前から、髪を切りたくなってます。今の髪型は、多少長さは違えども、もう3年以上続いてるので、そろそろスパッと短めにしたいなあ、と。長さ的には「レイシャス」のCMの矢田亜希子ちゃん くらい。短すぎかなあ。

■このところ、読んだ/見た小説・ドラマ・舞台で昭和づいているせいか、昭和歌謡(特に昭和50年代中心の)が歌いたーい病に。誰か、一緒にカラオケ行ってください〜(笑)。

■角栓ってどうしてます? シートパックだとはがす時の刺激がお肌に悪そうで。クレンジングオイルで溶かす、というのが王道のようですが、それでも完全には取れてないし。毛抜きで抜きたい衝動にかられるんですが、間違ってますよね…。

■ここ数日が仕事の山場。昨日も深夜12時半ごろ帰宅。それなのに、録りためてたドラマ(先週の!「南くんの恋人」「人間の証明」「JUDGE CAFÉ」)を一気見して、なんだか3時過ぎまで起きてるし。そういえば、「人間の証明」は、昨日が最終回だったんですね。なんか早い(短い)ですねえ。そういえば、「セカチュー」も今日が最終回なんですよね。

■10月クールのドラマは、なんか「パート2」とか続編・シリーズものが多いなあ。その他のドラマもいまいちパッとしない印象。どうした、元気ないぞ!

■そんな中、すでに来年1月クールの「救命病棟24時」(パート3)で松嶋菜々子がドラマ復帰とのニュースも。うーん。あの、白衣のポケットに両手つっこんだままの小生意気な研修医が、今はバリバリの名医? 納得いかーん。

■映画はあんまり観ないけど、気になるのは邦画が多いですねえ。今は 「スウィングガールズ」「笑の大学」 が観たい〜。「誰も知らない」 も、できたらもう一度観たい! 宮部みゆきの「理由」も映画化されたけど、これは大林監督なんですね。大林映画とあの原作って合うのでしょうか? あ、蔵さま出演の「サマータイムマシーンブルース」 ってのもありますねえ。ヨーロッパ企画 ってのが、個人的には微妙かなあ。あ、いや、舞台は観たことないんですが。汗。

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2004.09.09

チケ取り途中経過。(こうさぎ)

きょうNAHで、最初に1したかった。
NAHは、

「ディファイルド」は開始1時間でようやく電話がつながって、なんとか土曜日のS席

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ひまわり」が書きました。

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2004.09.07

NHKよるドラ「トキオ」。…うーむ。

お友達ともちらっと話していたんですが、
先週から始まったNHKよるドラの新シリーズ「トキオ 父への伝言」
なあんか、ハマれないんですよ。

まあ、いろいろ不満はあるんですが、
一番の原因は、この原作が15分弱の細切れ枠にはまってないのかなあ、と。
1時間枠(正味45分)で、一気に見たい内容じゃないのかなあ。
どうして「月曜ドラマシリーズ」枠にしなかったんだろう?
原作は読んだことがないので、はっきりとはわからないんですが。

国分くんの演技も、ちょっと微妙?
「現在」の老け役はもちろん難しいからしかたないとはしても、
「25年前」のも、なんかいまいち。
国分くんのドラマ出演は久しぶりっぽいので、
感覚がなまっちゃってるのかなあ、という気がしなくもないですが。

そんな中、
4話で伊武雅刀さん、佐藤二朗さん、菊池均也さんが出てきたときに、
突然、画面がピリッとしたのにはびっくりしました。
あのシーンだけは、かなーりよかったですね。

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2004.09.06

ラーメンだけのはずが。

お芝居を観ていて、おなかがすいてしまったので、
終演後に周囲をぶらぶらして、
目についたお店に入りました。
ラーメン屋さんではあるんですが、
ちょっとおしゃれな飲み屋さん風でもありました。

ひとりだったので、カウンター席に通されて、
メニューを見たら、最初のページに焼酎が。

一応、お店のおにーさんに確認したところ、
ラーメンだけでもいいってことだったので、
そのつもりでメニューを見ていたんですが、
そのおにーさんが、こそっと
「餃子、6コというのもありますよ」と。

通常は10コで一人前のところ、女性向けに
裏メニューとして用意しているんだとか。

かなーり空腹だったので、
水餃子を頼んでしまいました。
もちろん、当初の目的であった、ラーメン(担々麺)も。

ついでに、焼酎も。あれ?

ひとりでラーメン屋さんに入ることは、
そろそろ抵抗もなくなってましたが、
外で、ひとりで飲む、ってのは
やっぱりなかなか勇気がいるもので。

勧め上手なおにーさんにつられて、
えいやっ、と。

おにーさんいわく、「結構がんばって焼酎をそろえてるのに、
なかなか注文してもらえなくてさみしい」そうで、
注文したもののほかに、2種類も味見させていただいちゃいました。

注文したのは、黒糖焼酎の「朝日」。
その他に、芋の「佐藤」と、麦の「泰明」をお味見。

黒糖はちょっとクセがありましたが、
芋と麦はけっこうさっぱりしてました。
芋のほうは、香りも芋のまんまでした。
銘柄とかよくわかんないんですが、
どれもおいしかったです。

なんてこと書くと、大酒飲みじゃないか、と
また誤解されちゃうんですよねえ。ふう。
そんなに量は飲んでないんですってばっ!<誰に言ってるんだ!?

いずれにしても、おいしいお酒とおいしいごはん、
もちろん、誰かと一緒ならさらにおいしいんでしょうが、
ひとりで飲むのだって、たまーーーーーーになら、いいかもね。

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俳優座プロデュース「高き彼物」。

マキノノゾミ脚本、鈴木裕美演出、の「おはつ」コンビによる
あたたかく、やさしく、きびしく、うつくしい、心の、言葉の物語。
俳優座プロデュースNo.66「高き彼物」

春先にバイク事故で、同乗していた友人を亡くした高校生の少年が、
夏休み、事故現場に長時間いて太陽光でふらふらになっていたところを
「あやしい高校生がいる」と通報され、お巡りさんにつれて来られたのが、
事故当時にもこの高校生を世話した元高校教師・猪原の家。
そして、その日から1週間(実際はその日と、1週間後、ですが)の
猪原家の人々とこの高校生、彼らを取り巻く人々の
心の動きを丁寧に追っていきます。
実は高校生も、猪原先生も、心に闇を抱えていて、でも…
これ以上はネタバレですので、割愛します。

遠州弁(静岡西部の方言)がやさしいですね。
私は、関西弁萌えばかりでなく、方言全般萌えかもしれません(笑)。
酒井高陽さんのお巡りさんがかわいらしかったです。
なんとなく、キャラメルボックスの岡田達也さんが
鳥取弁を話してた時の感じに似てました。
鳥取弁と遠州弁って、似てるのかしら? あれ?

舞台設定が昭和53年ということで、懐かしい小道具も多かったです。
開演前のいわゆる客入れ音楽も当時の歌謡曲なんですが、
なぜか2コーラス目の途中で切って次の曲が流れ出すのに
違和感がありました。
切るなら1コーラス目が終わっての間奏のほうが、
納得がいきます。

舞台美術は、時代背景からもそうなんですが、
自転車キンクリートの「蠅取り紙」や「絢爛とか爛漫とか」のような
感じでした。
まあ、古い日本家屋の茶の間、ですね。

ヒロインの藤本喜久子さん、
私はそのじてキン(STORE)の「休むに似たり」(98年版)以来でしょうか。
変わらず美しくかわいらしく、そこにいました。
今、調べていたら、M.O.P.の「遠州の葬儀屋」も98年の上演だったんですね。
私が舞台で初めて遠州弁を聴いたのは、きっとこの舞台でした。
もうちょっと東寄りの静岡弁は、
そのあたり出身の友人がいたりして耳にしてましたが。

それはさておき、その他の俳優さんも、みなさん、すばらしかったです。
浅野雅博さんの高校生役は、スゴイ! の一言です、いろんな意味で。
ただ、骨折した右足を、普段はかばってるのに、
正座してしまうところできっちり正座していたのが
2〜3か所あったのはちょっと気になりました。
別のシーンでは足をくずしての正座もあったし、
基本的に、座る時は足を投げ出しているので、よけいに。

そして。
具体的にこれ、と挙げるのはやめておきますが、
どの登場人物も、とても「うつくしいことばたち」を言います。
その言葉の持つ意味に、力に、はっとさせられます。
そして、恋は、やっぱりいいなあ、とも思わせてくれます。
恋するひとは、男も女もかわいいですよ、やっぱり。

この「高き彼物」は2000年の初演以来、毎年のように上演されてきて、
今年で一応のピリオドとなるそうです。
明日月曜日は「貸し切り」とのことですが、
それ以降は12日の日曜日まで毎日上演してます。
よろしかったら。

以下、余談。
個人的には、観劇環境があまりよくなくて、つらかった部分もありました。
(両隣のかたに恵まれなかった、ということ)
こんなにいいお芝居なのに、
そんなことでジャマされてしまったのは悲しいです。
こればっかりは運なんでしょうが、
片側だけならまだしも、両隣、ってのは相当キツかったですね。^^;

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2004.09.05

またまた新展開ですか、「逃亡者」。

「逃亡者」が終わってすぐにアクセスが増えました。
先週書いたエントリ が検索にひっかかるらしくて
「逃亡者 真犯人」という検索語で。
でも、ごめんなさい。まだ書いてないです。

なんかご期待いただいているようなので、ちょこっと。
でも、ネタバレかもしれないので、
そういうのを気にするかたはご注意くださいね。
あ、それと、私も画面を見てそう思った、ってだけなので、
間違ってたらごめんなさい、です。

田所が「頼まれた」と言ってたのは、ホントだったんですね。
でも、その相手は峰島じゃなくて、別のひと。
しかも、女性。
うわー、そうくるか、ってひとですよねえ。
まあ、確かに「誰にも協力しない」とか
「永井をかばうつもりはない」みたいなセリフは
今までにもありましたけど…。うーむ。
いやいや、でも、半分だけ峰島と永井が和解したっぽいのは
ちょっとほっとしましたが、
まだまだ何かありそうですね。

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夏色の東京タワー。

これじゃわかんないかも、ですが。
夏期間限定の、白系照明な東京タワー。
以前は8月いっぱいまでだったんだそうですが、
期間延長したらしいです。
おかげさまで、無事に見ることができました。
(ヨコハマに住んでた時は、
毎日帰宅途中で見られたんですけどね)

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2004.09.04

いやーーっ、グッチ裕三、サイコー!

今、NHKで「素敵にショータイム」 をやってるんですが。
今日のゲストはWユウゾウ。
加山雄三 Vs.グッチ裕三 で、お互いにバンドを率いて
演奏合戦。

で。
グッチ裕三がクイーンのカバーを披露したんですが(曲名失念)
それに続けて「いぬのおまわりさん@クイーンヴァージョン」まで披露。
まあ、「ハッチポッチステーション」のノリなんですが。

夜中だっつーのに、大爆笑しちゃいました。

グッチ裕三、サイコー!!!!!

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無事に確保しました。<ロミジュリ

結果はタイトル通りなんですが、
「ロミオとジュリエット」のチケットは、最初に確定した分を確保できました。
ほっと一安心です。

その他の画面は
「もう席がないよー」「“戻る”ボタンとか押しちゃったんじゃないの?」
「ニンシキデキマセン(@マリナ)」(すべて意訳)などのエラーが出て
ダメでした。
あ、あと、固まって動かなくなっちゃったのもありました。

「IDが認識できないかまたは…うんぬん」なんてエラーは、なんで出たんでしょう?
そのIDとパスワードで一度は無事に確保できたのに。
申し込みの回数制限があるのかと思って、
いろいろページを見てみましたが、
特にそんな記述はありませんでした。
うーむ。

まあ、基本的には1回観られればいいので、
確保した分だけで満足ではあるんですが、
公演期間後半の回なので、
前半にもちょっと観てみたいかも、という気持ちもちょっとだけあります。
ただ、チケット代のことを考えると
まだまだ他にも観たいお芝居はあるので、
ぐっとガマンですねえ。

まあ、ひとまず、2作品ともチケットは取れましたので、
あとは仕事に集中しなくっちゃ、ですね。<をぃをぃ^^;

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チケ取り途中経過。

「ディファイルド」は開始1時間でようやく電話がつながって、
なんとか土曜日のS席を確保できました。ほっ。

で、「ロミジュリ」ですが。
仕事しながら、ダブルヘッダーで取るとなると
インターネットでの予約かなあ、と思って、ネットで申し込み。
が、開始時間を過ぎても受付画面へのリンクが張られない。
何度も「更新」をし続け、5分くらいは経ったかなあ。
やっと「受付中」の文字とリンクが。
なのに、リンクから飛ぶと、別の作品の予約画面に。
これも何度もリストに戻って更新して、で、
またしばらく経過して、やっと本来の申し込み画面に。

公演後半の土曜日のS席を希望して、クリック。
果てしなく長い「センター処理中」の後に、座席確定画面が。
もろもろ確認して、確定。
その後、また「センター処理中」。
なんか不安だったので、別の日程もいくつか申し込み。
今度は公演前半。
こちらは、確定画面にいく前に「センター処理中」が続く。

…そして、3時間半ほど経ったとき、
ブラウザのひとつが「ホーム(起動して最初に開くページ)」に戻ってた。
あれ?

いったい、どの申し込み画面がそうなったのか、不明。
うううう。
確定したはずのが「ホーム」になってたんだとしたら、どうしよう…。
いくら縁がないったって、私が何したっていうのーーーっ(泣)

その他の画面は、依然「センター処理中」。
もう4時間半近く。
仕事が終わってもこのままだったりしたら、どうしよう。
帰れないってこと? ひええええ。

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2004.09.03

今年の「新潮文庫の2冊」は。

今年の「新潮文庫の100冊」からの2冊は、
今までホラーだと思って敬遠してた
「六番目の小夜子」@恩田陸と
キャラメルボックスのクリスマスツアーの演目の原作
「スキップ」@北村薫。
これでブックチャームをゲットしまーす。

…しかし、知らないひとが作者名だけ見たら、
どちらが男性でどちらが女性か
わからないかもですね(笑)
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2004.09.02

順番が逆ですが、「新選組!」コメディーバージョン。(こうさぎ)

きょうNAHで、ひまもblogすればよかった?
NAHは、

昨日のエントリはついつい「逃亡者」を先に書いてしまいましたが、放送順では当然「

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ひまわり」が書きました。

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