2009.12.18

M-1優勝者予想ー。

久々普通日記(笑)。
「ブログネタ」ってやつに反応して。

やっぱり、寄席芸人であるナイツに優勝してほしいですねー。
去年は惜しかったですものねえ。
確かに「ヤホー漫才」続けてふたつだと厳しかったけど。

今年こそがんばってくださーーいっ。

でもでも、同じ寄席芸人として、ロケット団にも
敗者復活で出てきてほしいんですよね。
へへ。

ブログネタ: M-1 優勝者はどのコンビだと思う?参加数

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2009.02.02

「SMAP★がんばりますっ!!」。

テレ朝50周年の特番枠で、スマステがSMAP特集、な「SMAP★がんばりますっ!!」。見ました。

Jr.くんたちによる再現ドラマとか実際の映像とか仮面ライダーG(楽しいしCGとアクションはすごいけどストーリーとセリフにはツッコみたい気持ちでいっぱい)とかカラダを鍛えた草なぎくんとか全力坂なキムタクとかリハなしぶっつけの慎吾ちゃんの欽どことか草なぎくんのピアノとか(あれって生放送の中演奏したんですよね?←よくわかってないらしい。見てたのに)………たっぷりでしたね。ファンのみなさんには物足りないのかな、それでも。

森くん関連はちらっとの過去映像と、キムタクによる「おめでとう」コール(? こちらだけ、なぜか見落としてしまってます、私)。

シングルのオリコン1位が12曲目まで取れなかったとか、知らなかったので「へえー」っと。

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2008.06.06

ホントに今日も!

三谷幸喜監督、本当に今日も「めざましテレビ」に出てきてましたねぇ。しかもサブ(副調整室)にいて、その指示音声が入って、でもみんな平然としてて、みたいな演出つきで(笑)。

ついでに、お昼の「いいとも!」にも出てたし、明日の「めざましどようび」にも出ると宣言してました。今日・明日はいよいよCXジャックかしら??

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2008.06.05

『ザ・マジックアワー』の宣伝@テレビ。

三谷幸喜監督の映画『ザ・マジックアワー』がまもなく公開ということで、監督自らがあちこちのテレビ番組をジャックしまくっているそうですね。私は、基本的にあまり熱心にバラエティ番組を見ないもので、今まで一度も目撃していませんでした。

で、今朝。

いつも見ている「めざましテレビ」にもいよいよ登場。さすがにこれは目にしました。うーん、相変わらず人を食ったような(笑)表情でつかみどころがない感じ満々です。脚本作品はすきなんですが、ご本人のことは「子供、ほしいね」(古っ!)以来、ちょっと苦手にしています。なんとなく、なんですが無理してるようにうつってしまうんです。ご本人がどう考えてらっしゃるかなんて、もちろん私にはわからないんですけどね。今日のマジック披露とかも、タネばればれでしたし。ま、あれも計算ずくなんでしょうけど。

で、明日は佐藤浩市さんが「めざまし」に出るそうで、三谷さんも「じゃあ僕、明日も出ます」と宣言。…ホントかしら??(笑)

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2008.03.28

今日の「ちりとて」後。

今日は例のごとく、と、別の理由もあって、まだ「ちりとてちん」を見ていないのですが、ウワサによると「ちりとて」後にすごいことがあったそうですね。地上波8時半からのニュースの森本アナが、開口一番「明日の最終回もお楽しみに」と言ったそうです。すげー。森本アナ、粋ですねぇ。
さすがにあのタイミングで本放送は見ていないでしょうが(少なくとも音声はないだろうし、自分の出番=仕事の直前にドラマを味わっている余裕はないはず)、「ちりとてちん」が、見ている・見続けているひとたちにとって、大切な作品になっているということをわかってくださっているという証拠だと思います。いいひとだ。

ちなみに、明日の土曜日は森本アナではないかたがご担当。森本アナも最終回をゆっくりご覧になれるかな?(笑)

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2008.03.06

明日の「いいとも」、テレフォンショッキングは…!

「桂吉弥さん」のカテゴリを新設しました。ぷぷぷ。

そんな折、妹からメールが。
「桂吉弥さんって、おねえちゃんのすきな落語家さんだっけ? 明日のいいとも、ゲストだって」。

「なんですとーーーーーっ!」
(そか、こういう時に使えばいいのか。笑)

うわーい。
某巨大掲示板で午前中に、今日のテレフォンゲストが山本耕史くんだと知って、「明日、吉弥さんだったらいいね」ってな書き込みがあって「まっさかーーー」と思ってたんですが、実現です。さすが副長、いい仕事してくださいますなあ。(おいおいっ!)

そんなわけで、その時間テレビが見られない私は、当然録画しまするっ!

今日の「ちりとて」080306。順不同。
■何人かのかたが「はてなの茶碗」の劇中での茶碗の形に違和感があると各ブログで書いてらっしゃいまして。私もそうで、私の想像では(清水焼の知識は皆無)、赤銅色でやや厚手、高さは劇中のものとあまり変わらず低め、上から下まで直径が変わらない、円筒形のもの、でした。今日、再びの劇中落語シーンで、やっぱり「ちゃうなぁ…。はてな?」(笑)と思ったり。
■かなり酔っぱらった感じの小次郎おじちゃん。どうしても宝くじや正平の作った塗箸での一攫千金を狙っているんですねぇ。
■木曽山くんの高座名つけシーン、若狭のときを思い出します。それぞれに予想しようとするところとか。「々」を継ぐってどんなんやっ! 「前略」ておい!(それだと、師匠より前にくる名前だから、喜多八師匠みたいに省略されちゃうかも…。笑)あ。咲さんが「々」って書いていたメニュー板におもしろいメニューがあったんですが、忘れたー。
■なぜか「寝床」を飛び出した木曽山くんを追う若狭。理由を聞こうとして思わず身を乗り出し、順ちゃんの言葉を思い出すもこんどはそっくり返るって…(苦笑)。それはそうと、木曽山くんはまたウソの理由を言っているのか!?
■清海が工房に来た理由って語られましたっけ?(私が忘れてるだけかしら…)


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2007.11.17

NHK朝ドラ「ちりとてちん」!!!!!

2ヶ月以上も放置してました。すみません。

はてさて。
NHKの朝ドラこと“連続テレビ小説”「ちりとてちん」、見てますか!?
見ないといけませんよ!(超強気)
あんな、朝から細かいところにまでこだわって伏線はりまくりできっちり回収してくれる良作。
NHK大阪制作だからか視聴率がいまいちらしいんですが、見てるひとの満足度はたいしたものです。ほんま、見てください!

吉弥さんもええ味出してはりますよー。まだまだ出番があるみたいですし(昨日今日は福井県の小浜でロケとか)、今まで見てなくてもしゃーない。今から見てください。できたら、今日の昼12時45分からの地上波再放送からでも。

と、一人勝手に広報係やってますけど、ほんと、一人でも多くのかたに見ていただきたいです。よろしゅーに。

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2006.12.04

「字が違ってる…」。

いやあ、「武士の一分」、もんのすごい宣伝ですねぇ(笑)。
(ネット上でもちゃんとキムタクの写真を使ってますよ。これは珍しい!
まあ、でも主役だからここで出さないとまずいですものねー)

「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングとか、占拠状態です。
金曜日がキムタク、今日が小林稔侍、明日が檀れいです。

で、電話をかけて檀さんが出た瞬間、小声で「字が、字が違う…」と言ってまして。
みんなはスルーしちゃってましたけど、
明日出るひとをモニタに名前と顔写真を表示するやつで、
が「」と“つち(土)へん”になってたんですよ。
檀れいさんは“き(木)へん”ですよねえ。
明日、檀さんはタモさんにそのこと言うかしら??(笑)

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2006.11.17

「大人計画フェス」をNHK総合で!

大人計画が行って大盛況だった“大人の文化祭”こと
「大人計画フェスティバル」のドキュメンタリー番組を
NHK総合で放送
するんですね〜。
すごいな、NHK。
18日24時15分〜25時まで、でいいんですかね。

ちなみに、ちょっと別の話ですが。
この後の時間帯(25時〜26時)には、TBSラジオの「ふるチン」に
キャラメルボックスの成井豊氏
がゲスト出演とか。
いったいどんな展開に!?

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2006.09.07

映画版「アキハバラ@DEEP」。ドラマ版と軽ーく比較。

映画版「アキハバラ@DEEP」を見てきました。
のでドラマ版と軽ーく比較してみます。


ドラマ版は変則的な放送ゆえ、1/3くらい見逃した回があり。
それでもなんだかけっこうキャラに感情移入しちゃって
演じてるコたちもけっこうすきになってたり。
世界観は決して明るくはないんですけど、妙な魅力があって。
映画版は、なりみーくんと山田優ちゃん、三浦春馬くん、
蔵さまが出てるってことで気になってまして。
レディース・デイに見てきました。
ちなみに原作は未読なので、イズムくんが男子とか
ダルマさんがいない
ルックス的にはタイコさんが引き継いでます。笑)
とかが原作通りなのかどうか、わかってません。

ドラマ版ではアキハバラ@DEEPが結成される前、
ユイさんとの交流のあたりから描いていて
ユイさんがけっこう重要なキャラでしたけど
映画ではさらっと。出番も一瞬でした。
また、巨大企業デジタル・キャピタルのCEO・中込は
ドラマ版では@DEEPとは直接対面することは少なかったと思うんですが
映画版では初期から積極的に接触してましたね。
その分、蔵さまの出番も多くて。
でもなによりびっくりしつつもかっちょよくてうれしかったのが
寺島しのぶちゃん。
毎朝「純情きらり」で笛ねえちゃんな彼女を見ているので
そのギャップにくらくらです。
ちなみに某映画が出てくるのは、リスペクトですよね〜。(笑)

あとあとあと。
演劇ファン的には、小須田康人さんが「あぁぁぁぁぁぁ……………っ」
な役でちらっと出てきますので、お見逃しなく。

監督と共同脚本は源孝志氏。江國さんの「東京タワー」とか、
「大停電の夜に」とかの監督さんでしたか。
そのへんからすると、だいぶ作風が違う感じですよね。
それでもドラマ版よりはさらっとしていたかな。
ドラマ版は大根仁氏の演出とかオープニングの感じが
ジャニ系がメインってことともあいまって、
とっても「演技者。」シリーズ風味だったので
よりDEEPな感じがしました。

アキラちゃんはドラマ版もよかったけど、やっぱり演技力では
山田優ちゃんのほうが上でした。あたりまえか。
ドラマ版の小阪由佳ちゃんはグラビアアイドル系ですもんねー。
ドラマ版の終盤あたりで、別の深夜番組で
きゃぴきゃぴのグラドルしてた由佳ちゃんに
「なんかちがーう」と思ったのは、ナイショ。
グラドルっていえば、ドラマ版イズムちゃんの松嶋初音ちゃんも
バリバリのグラドルなんですよねえ。
ミニスカポリスだったんですねえ。昨日、偶然知りました。
びっくりだー。

映画版に戻りますと。
@DEEPと中込の対決の図式がはっきりしてて
ストーリー的にはすっきりしてます。
その分、@DEEPが集まった経緯とかがあっさりしてるので
ドラマ版か原作を知らないと、やや置いてきぼりを食う、やも。
映画版のラストは痛快でしたね〜。そうきたかーと笑えました。

中込の趣味でかなり引く(ドン引き寸前?の)ものがあります。
(基本的に、ファッションとかもわりと引きますけど。笑)
その時のキレた表情の蔵さまはすごいんですが、
そのシーンじたいはけっこうエグので、ご注意を。

もう一つ難点を上げると、オープニングのクレジットや
チャット画面などでのフォントが判読しづらい
ことですね。
あ、イラストの下の文字とおんなじフォントです。
ドット文字っぽくしてるんでしょうけども。
チャット画面では、なりみーくんの声で読んでくれるので
なんとかなるんですが、冒頭はつらかったです。

映画は全国東映系にて公開中。

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